地域おこし協力隊の副業にオススメ!「日本食べる通信」

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地域おこし協力隊として活動されている方はどうしても任期後の3年後どうしよう

と考えることが多いのではないでしょうか?

そこで、今回は現役の地域おこし協力隊が

3年後に向けた副業としてオススメの

仕組みを紹介していきます。

日本食べる通信

日本食べる通信

独自の哲学でおいしい食べものをつくり続ける生産者にクローズアップし、特集記事とともに彼らが収穫した食べものをセットでお届けする「食べる通信」。2013年に東北から始まったこの新たな情報誌が、全国へと広がり始めました。つくる人と食べる人、農山漁村と都市をつないで食の常識を変えていく。全国の「食べる通信」にご注目ください。

http://taberu.me/

この取り組み素晴らしいですよね!

ただ地域のモノを売るのではなく、生産者にもクローズアップして販売する。

食べる人とつくる人をつなぐコミュニティサービス、「食べる通信」の全国展開を行っている「日本食べる通信リーグ」です。
「食」を通じて地域の課題を解決したい
一次産業の現場をもう一度元気にしたい
地域の食材や生産者さんの想いを都市の人に届けたい
自分の住む地域をもっと盛り上げたい
そんな考えをお持ちなら、あなたが「食べる通信」をつくることで、あなたが住む土地に新たな変化を起こせる可能性があります。

しかも、自分の地域で作ることができます!

元々スキルがあって地域おこし協力隊になった人や、自由に自分の時間がある人は別ですが

けっこう業務に追われてなかなか3年後に向けた活動ができない方でも、しっかりとしたサポートを

受けながら準備ができます!

自分のナリワイを作っていく

任期後、これだけで食べていけるかはわかりませんが

田舎で仕事を作っていくなら様々な仕事をしていくことになるので、

その内の一つとしてこの「日本食べる通信」の仕組みは地域おこし協力隊に合うと思います。

日本食べる通信

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阿部 将英

『大牟田ひとめぐり』編集長。1990年佐賀生まれ。 近畿大学卒、IT系ベンチャー企業を経て、大牟田市地域おこし協力隊に。
阿部将英って?


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