お米の新しい売り方【大嶋農場、こめかん】

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今自分が運営している大牟田ひとめぐりで紹介記事を書かせてもらった農家さんの野菜の販売を考えています。

お客さんが喜ぶような販売方法を考えてて、自分が気になったお米の新しい販売方法をされている事例を紹介したいと思います。

大嶋農場

日経MJで知りました。

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大嶋農場

カレーやリゾットなどに合うお米を作り分けていらっしゃる農場です。

コメにもコーヒーのような嗜好性がある。

品種の選択肢を増やすことが消費拡大にもつながる

そうなんですね!

確かにお米にも品種がたくさんあるので、それぞれの料理に合うお米があってもおかしくないですもんね。

料理に適したコメがあることをアピールしたい

新たなニーズを満たす売り方ですね。参考になります。

こめかん

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こめかん

売り場で見たんですけど、見た目が可愛いですよね!

思わず贈り物で買いたくなりますね。

お客さんに合わせた販売

こめかんは思わず買ってしまいましたね。

中学校の時に思わず買ってしまった「チューしたくなる飴」を思い出してしまいました。

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うまい売り方ですね。

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阿部 将英

『大牟田ひとめぐり』編集長。1990年佐賀生まれ。 近畿大学卒、IT系ベンチャー企業を経て、大牟田市地域おこし協力隊に。
阿部将英って?


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