人が集まる地域と人に慕われる上司に共通する2つのタイプ

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地域創生「課題は隠さず表現すると課題フェチが集まる」ギスギスがわくわくに、飽きない土地の「すきま感」- ヒビノケイコの日々。人生は自分でデザインする。

ヒビノケイコさんの記事をよく読ませていただいてます。

この記事に対するイケダハヤトさんの意見にも納得。

地域創生

人に慕われるには2つのタイプがある

人が集まってくる地域と人に慕われる上司には共通点があって、2つのタイプに分かれます。

1.地域に魅力がある地域(上司の場合優秀な人)

地域に観光資源があったり、生活がし易い環境。上司の場合は、上司自身が優秀で周りの人を引っ張っていける人。

大抵の場合、こちらのイメージが強いと思います。自分もそうでした。

2.課題が多い地域(上司の場合この人大丈夫かな?自分がなんとかしてあげないと!と思わせる人)

先ほどの記事で言われていた地域のパターンはこちらですね。人で例えるなら、家入一真さんはこちらのパターンの人ですね。

こっちのパターンだと、自分が出来ることをそれぞれの人がやるので、結果的に多種多様な人が集まります。

地域だけでなく、一般の会社の求人もこういう課題があるので、一緒に解決しましょう!

の方が面白い人が集まってくれそうですね。

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阿部 将英

『大牟田ひとめぐり』編集長。1990年佐賀生まれ。 近畿大学卒、IT系ベンチャー企業を経て、大牟田市地域おこし協力隊に。
阿部将英って?


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