スマホを置いて食事や会話を楽しもう。プチデジタルデトックスのすすめ

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この記事では、日常生活の中で行える「プチ・デジタルデトックス」をご紹介します。

便利なスマホは、日常生活に欠かせないものになっています。

でもそのせいで食事のときや、友達と一緒にいる時でもスマホばかり触ってしまいますね。

食事や会話をより楽しむために行いたいのが、プチ・デジタルデトックスです。

プチ・デジタルデトックスを行うことで、適切な距離感でスマホと接することができます。

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お気に入りのカフェにはスマホを置いて行く

プチ・デジタルデトックスでオススメしたい方法が、食事に行った際に「スマホを車に置いていく」という方法です。

そうすることで、強制的にスマホを触ることができなくなります。

スマホを触らない時間は食事の1〜2時間です。

なので、連絡が来ていたとしてもマナーの範囲内でしょう。

スマホを置いて、会話や食事を楽しむ

生活の中でなんとなく触ってしまうスマホ。

スマホを触らずゆっくりする時間を意識して作ってみましょう。

新たな発想が生まれたり、目の前のことに集中できるなど、良いことばかりです。

終わりに

デジタルデトックスというと、大げさに聞こえるし、なんとなくハードルが高くなってしまいます。

なのでまずは、食事に行った際にスマホを置いていくことからはじめてみましょう。

合わせて読みたい→スマホ断ちにオススメ!アプリ「Forest」がいいかんじ

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阿部 将英

阿部 将英

フリーライター・メディアディレクター。 『大牟田ひとめぐり』編集長。1990年生まれ、27歳のときに独立しました。
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