カメラの被写体は「姪っ子」が最強

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カメラで姪っ子を撮影するのが、楽しくて仕方ない阿部です。

今回の記事で伝えたいことは、タイトルで全て言い切ってます。笑

写真を始めた人から、「カメラ買ったけど、何を撮影したらいいかわからない」と質問をよく受けます。

そんなあなたには、まず身近な子どもを被写体にすることをオススメします!

可愛くて仕方ない

今まで撮った姪っ子の写真を見てください。

可愛くて仕方ない。笑

上目遣いでバッチリと!

子ども目線で撮影。

道の抜け感の構図がいい。

家族が喜んでくれる

姪っ子を撮ってると、自分のカメラの被写体になってくれるだけじゃなくて、家族が喜んでくれるんですね。

自分が撮った写真で喜んでくれるのは嬉しいです。

嬉しくて、家族を撮るのが楽しくなっていきます。

カメラ・写真を趣味にすると、家族を撮るのが楽しい。

兄ちゃん夫婦はもちろん、ばあばとじいじも喜びます。

孫は可愛いんでしょうね〜。

シャッターをまずは押してみる

「被写体を何にしよう」

と迷っている人はまず、シャッターを押してみましょう!

特に姪っ子を撮るのはオススメです。笑

デジタルであれば、シャッターを押すのはタダです。

たくさん撮っていくと、自分がどういう写真が好きなのかがわかってくるはずです。

なんとなんくでもいいんで、どんな写真が好きかわかってきたら、あとはガンガン撮影しましょう!

楽しいカメラライフを!

合わせて読みたい→100人以上のポートレート撮影してわかった、カメラマンが大切にしたいこと

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阿部 将英

阿部 将英

『大牟田ひとめぐり』編集長。1990年佐賀県唐津市生まれ。 近畿大学卒、IT系ベンチャー企業を経て、大牟田市地域おこし協力隊に。
阿部将英って?


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