ジャパレゲの女性シンガーといえばこの6人!歌声に酔いしれる

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今回の記事では、ジャパレゲでおすすめな女性シンガー・アーティストを6人ご紹介します!

ジャパレゲは、メロディーに加えて、歌詞が良いのも特徴の一つです。

魅力的な歌詞をパワフルに優しく歌い上げる女性シンガーが、より素敵な一曲にしてくれます。

ぜひ女性シンガーの歌声に酔いしれてください!

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PUSHIM(プシン)

ジャパレゲの女性シンガーのパイオニア的存在といえば、PUSHIM(プシン)!!

聴いているみんなを魅了する圧倒的な歌唱力。

リスナーの悩みに共感し、歌い上げる歌詞。プシンの優しくも力強い歌声に励まされたことのあるファンも多いはず。

15周年を迎え、まだまだ進化が止まらないレゲエアーティストです。

MINMI

日本のレゲエシーンのアイコンとしてだけでなく、世界水準で活躍するMINMI

主催する「FREEDOM」は全国各地で開催されるなど、大人気のフェスに。

2002年にデビューシングルとしてリリースした「The Perfect Vision」がスマッシュヒットを記録し、一躍シーンの中心的な存在となったMINIM!

今もなお最前線を走り続けています!

MUNEHIRO

日本のレゲエシーンで年々注目度が高まっているMUNEHIRO

今でこそ、 MUNEHIRO=鈴木紗理奈のイメージがあるが、デビュー当時は鈴木紗理奈であることを隠していたMUNEHIRO。それほど、レゲエミュージックにひたすらに向き合っていたMUNEHIROは、徐々に注目を集めるように。

現在ではシーンの中心的な存在で活躍を続けています!

そんなMUNEHIROのチューンをぜひチェックしてみてください!

KIRA

その歌声はまるで”魔法”のようなKIRA

その歌声を見込まれて、様々なアーティストとフィーチャリングし一躍シーンに躍り出た女性シンガー。

その勢いは止まることなく、2nd Album【Naked】を引っさげワンマンツアーを開催!

今もっとも勢いのある注目アーティストです。

AKANE

レゲエの本場・ジャマイカのビックアーティストであるBUSY SIGNALとのフューチャリングなど、世界的に活躍するAKANE

日本のダンスホールレゲエにおけるフィメールシンガー。現在は、RUDEBOWY FACE、RUEEDが所属するレーベル「Magnum Records」に所属。

ダンスホールレゲエ好きは要チェック!

lecca(レッカ)

多くの女性の共感を生む歌詞が魅力のlecca(レッカ)

2000年代から活動を続けており、日本のレゲエシーンを支えてきた女性シンガーの一人。

2018年9月には1年振りとなるライブ「たとえばボクが踊ったら、#002」への出演が決定するなど、精力的に活動中。

まとめ

今回の記事では、ジャパレゲを聴く際にぜひ知っておきたい女性シンガー6人をご紹介しました。

  • PUSHIM
  • MINMI
  • MUNEHIRO
  • KIRA
  • AKANE
  • lecca

ジャパレゲの女性シンガーの歌声に酔いしれてください。

他にもジャパレゲのアーティストを紹介しているのでぜひ。

関連記事:絶対に外せないオススメのジャパレゲアーティスト【名曲多数】

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阿部 将英

阿部 将英

フリーライター・メディアディレクター。 『大牟田ひとめぐり』編集長。1990年生まれ、27歳のときに独立しました。
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